08月4

社宅でよくある話2

ある日、いつもの様に2人が家に来てた時に、阿部さんが酔った勢いで

阿部さん
『離れてる女房と会った時に、ヤッテルとこ携帯で撮影したのを夜になると
見てるんだ』なんて言うと

後藤さん
『うわぁ?お前ん家はスケベだなぁ?奥さんよく撮らせてくれたなぁ』
とか言って、つい俺も

俺
『ハメ撮りくらいなら俺逹もしますよ』

なんて言ってしまって、2人からは

『一緒に居るんだから撮る必要ないだろ?』

とか2人に言われながらも、

俺
『それと、これは別ですよ!趣味っていうか興奮するんですよ!』

なんて言ってるうちに阿部さんが携帯を取り出して、

阿部さん
『これが俺の女房』

と言って見せた画面には少し茶髪のキレイな奥さんが写ってて、
次に見せた画面には、上半身裸でBカップ程のオッパイが丸見えでした。

後藤さんと俺で、阿部さんの携帯を見ながら、

『キレイな奥さんだなぁ』
『いい胸してるじゃん』

なんて言ってると、阿部さんも調子に乗ってしまって、次々と奥さんの
携帯写真を披露しだしました。

奥さんのマンコアップやフェラやムービーまで、奥さんの喘ぐ声や阿部さんの
息使いまで聞こえてます。

リカは台所で料理を作りながら、時々こちらへ料理を運んで来ます。

3人で、そのタイミングを見ながら阿部さんの携帯鑑賞です。

当然というのか場の空気で、
俺も『携帯でハメ撮りしてる』
なんて言ってしまった手前っていうか、先に阿部さんの奥さんを見てしまった
手前っていうか、次は俺の携帯鑑賞?みたいな感じになってました。

台所から行き来するリカの気配に気を使いながら

『じゃあ、俺のも見せますよ!』

と言って携帯を取り出しながら、リカの方に視線を送り、2人にはリカに
バレないようにと、アイコンタクトすると、頷く2人がニコニコしてました。

携帯を開き保存してあるハメ撮りから、どれにしようか考えます。

しかし、いくら上司とはいえ面識のある2人にリカの裸を見せる事に緊張で
ドキドキしてました。

リカは25歳、まだ出産も経験してない体です!
身長163センチ体重48キロかなりスリムな体型で胸はAカップ貧乳です。

俺だけしか知らないリカの体を、単身赴任で女に飢えた中年男性に晒す!
しかも、同じ社宅の住人に!

一見、平静を装いながらも内心はドキドキです!

まずは、ソフトなモノからって感じで

俺
『リカは見てのとうり、ペッタンコの貧乳っすよ』

顔と上半身裸が写ってる画像を2人に向かって差し出しました。

阿部さん
『オォォ!リカちゃんの乳首まだピンクじゃん!』

後藤さん
『俺は胸がデカイのより、小さいほうが好みだ』

阿部さん
『小さい方が乳首の感度いいんだぞ!リカちゃんもだろ?』

俺
『まぁ?敏感ですねぇ…かなり!』

後藤さん
『そりゃ最高だなぁ!』

阿部さん
『おいおい、単身赴任の俺逹には毒だなぁ』

俺
『俺はもう少しあって欲しいんすけどね…ブラジャーだって着けてない
時の方が多いっすよ』

阿部さん
『いいねぇノーブラ!乳首がポチって』

後藤さん
『分かる!それはソソル!』

俺
『ノーブラとかノーパンとか俺けっこうフェチなんですよ』

阿部さん
『リカちゃんノーパンにしてか?どうすんだ?』

俺
『ちょっと買い物行ったり、ドライブ位なら…』

阿部さん
『うわぁ想像しちゃうだろ!』

なんて話しが盛り上がってます。

しかし、俺の携帯には写真で保存してあるのは数枚程度で、大半がムービー
保存ばかりです。

しかも保存してあるムービーは、リカのフェラとオナニーがほとんどです!

俺の趣味で付き合ってる頃からパイパンに剃ってるし、バイブを使わせて
オナニーしてるのを撮るのが好きなので、リカのオナニーショウとフェラの
ムービーばかりです!
俺のリクエストでスケベ台詞も言いまくってくれます!

リカ自身、バイブに抵抗はなく、むしろ積極的にバイブを使いたがる感じです!

2人の手前、平静を装ってましたが、心の中では、

『見せちゃった!言っちゃった!』

でドキドキしてました。

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